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たましいの本当の話 真実を知る人たちが語る 人は死んだらどうなるのか

江原啓之/著 鶴田光敏/著 工藤美代子/著
著作者
江原啓之/著 鶴田光敏/著 工藤美代子/著
メーカー名/出版社名
ビジネス社
出版年月
2025年4月
ISBNコード
978-4-8284-2718-8
(4-8284-2718-X)
頁数・縦
252P 19cm
分類
教養/ライトエッセイ /スピリチュアル
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価格¥1,700

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

霊も、もとは人間。何も怖くないんです。心霊とともに生きてきた3人が、スピリチュアル界隈を縦横無尽に語り尽くす!生きることと死ぬこと、この世とあの世、肉体と霊魂とは?今をより良く生きるための濃厚鼎談!切にしたい「死後の人権運動」/ポルターガイストが起こるしくみ 霊と話をするときの3つのステップ/生き霊はぶつけて落とす?家をリフォームすると霊がいなくなる?/三島はどこへ行った?宮中に降りかかる怨念/霊を否定する現代の仏教界 小林秀雄は心霊を否定しない/“お山”の上の大騒動 シスターが見せた癒やしの力/亡くなった人もお葬式に来ている 人は死して死なない/人は転ぶ権利を持っている たどりついてほしい幸福の法則「人は死んだらどうなるのか」――その答えを求めて、鼎談は始まりました。幼い頃の不思議な体験、能力へのめざめ、日本と世界の心霊界のいま、そして私たちはどう生きるべきか・・・ますます熱を帯びる鼎談は、冒頭の問いに答えるヒントを与えてくれます。「霊」と聞くと、怪談や心霊写真などの「怖いもの」をイメージするかもしれません。しかし、霊ももとは私たちと同じ、肉体を持つ人間でした。そう考えると、霊がぐっと身近なものに感じられ、怖さがなくなることでしょう。霊に対する誤った認識を解き、霊とともにあることを喜ばしく感じる、本書を通じてそんな体験をしてみませんか?死を意識すれば、生はより輝く。

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